宵刊 うんぼぼ

・・・・・・・・・・・・・・ http://unbobo.livedoor.biz/ ・・・・・・・・・・・・・・

かっぱ寿司

回転寿司。

母が臨時収入があり寿司をおごってやるとのことで、家族と帰省中の妹と子どもたちで新幹線がやってくる回転寿司に行きました。
1万円超えたら僕が出すということで。

午後7時くらいに入店。しばし待たされる。

そして後の人がどんどん案内される。

始めはカウンターの人を通してるんだろうと思ってたけど、どうやら違うみたい。

子ども達を連れて待ってるんだけど、5分待ちの予定がどんどんずれていく。

しかたないので、案内係りの人に優しく尋ねました。


僕「あの〜、52番はどうなってんの?」

店員「えっ!? 52番ですか?」

と端末を戻して確認している。

店員「すみません(焦)。次にお呼び致しますので宜しいですか?(焦)」

と言ってきた。

ここで飛ばされていたのが確定した。

(まぁ、僕も接客業、サービス業してきましたよ。バイトも含めて色々。時には失敗もありましょう。だから教えてあげねばなりますまい。だって、無駄に待たされたんだもの。)

ここまでの思考時間0.3秒。

僕「いやいや、どうなってるのって聞いてるの。」

店員「次にお呼び致しますので宜しいですか?(焦)。 席が離れてしまいますが。」

僕「(ん〜、この人、接客業分かってないなぁ)」

僕「いや、そうじゃなくて、どうなってるのって聞いてるの(ニコニコ)。」

店員「次にお呼び致しますので宜しいですか?(焦)」

まずは素直にごめんなさいしないと、お客によっては面倒なことになる訳ですよ。毎回温厚なお客さんばかりじゃないんだからね、世の中は。

僕「いや、あのですね、宜しいですか?って、こちらは(席を決められないので)どうしようもないです。じゃなくて、どうなってるのって聞いてるの。」

同じことしか繰り返せない店員さん。いじめてる訳じゃないんだけど、長男が奥さんと遅れてくるので、逆に特別急いでいる訳でもなかったんですが、それとこれとは別問題。

結局、埒の開かない問答を繰り返しても仕方なく、模範的な対応も返ってこなさそうでしたので、当たり前ですが次に呼んでもらいました。

姪が言いました。

姪「うんぼぼちゃん、こわ〜い。」

僕「いや、怒ってないよ。ちょっと教えてあげただけ。」

語気を強める訳でもなし、乱暴な言葉を使う訳でもなし。

そして、席は見事に対角線上に真反対に分かれました。

僕は子どもらと座りました。

「よし、好きなものを好きなだけ食べてよし」

「わーい、デザートもいいの? ジュースとかも?」

「ジュースは駄目。デザートとかはちゃんと寿司を食べてからならいいです。」

BlogPaint

DSC_0478

BlogPaint

BlogPaint

姪「もっとメロン食べていい?」

僕「いいよ。」

向こうで食べ終わった母(姪からすると祖母)、登場。

「これ、贅沢覚えさしたらアカン。もうアカンで。」と見つかってメロンは2個止まりでした。

まぁ、皆満足したようでしたので良かったです。

BlogPaint

かっぱ寿司。

息子2人連れて男3人でかっぱ寿司に行ってきました。

かっぱ寿司

僕は10時頃に起きて少し食べてたのであまりお腹も空いておらず、8皿程度。

息子たちは満足げに色々と頼んでました。


次男誕生日「食事編」。

夜勤明けの9月11日。次男坊の誕生日です。
5才になりました。
職場での朝食前にも、「皆さん、おはようございま〜す。今日は9月11日木曜日です。うちの次男坊の誕生日です。5才になります。」とご報告。

「おめでとう。」「おめでとう。

「ありがとうございます。」と一気に嚥下体操に突入。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

この夜勤も忙しかった。(夜勤業務以外が忙しい僕。)

・互助会の夕食班(9店舗)の日取り決め。
・フロア会議の議事録。
・壁飾りの準備と一部貼り付け(個人的にはつるし柿が最高)。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

夜勤終了後、開設以来ずっと勤めてきた男性介護士が辞める事を聞き、「またか。」と少しショック。仕方ない。彼にとってそれが望ましいのならば。という事で、男会の相談。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
さて、昼から2時間ほど寝て15時半に起きる。寝不足で頭フラフラ。めまいがする。しかし、次男を保育園に迎えに行かなければならない。それからプレゼントを買いにいって、夕食を食べに行く予定。

めまいを抑えて着替え、嫁や長男、娘を乗せて保育園へ。

駐車場へ着き、園内にトコトコと歩いていくと、後ろから嫁が、

「髪が割れとる。」と。確かに寝癖はとっていないが、勝手に大丈夫だろうという何の根拠もない期待という名の思い込みで出発していた僕。右手で後頭部をさわると、ミステリーサークル状態。

・・・・・。帰ってくる。」

と一人帰宅して、寝癖をとり、再び保育園へ。

裏の駐車場に止めていた車に乗り込んだとき、保育園の窓から顔を出す2人の先生。

「誕生日おめでとう〜!! どこに行くの〜?」と声が聞こえる。

車の窓から次男が、「かっぱ寿司〜!!ヾ(=^▽^=)ノ」

なんだ、この猛烈な恥ずかしさは。まさに門外不出の情報だろ。

そう、かっぱ寿司はつい最近オープンした回転寿司。僕は並ぶのがすごく嫌なので、混まないうちに店に入りたい。早めにおもちゃを買わなければ。

町内のとあるお店に向かった。お目当てのやつが見事に1つずつあった。(あぶないあぶない。)

【炎神戦隊ゴーオンジャー】
・エンジンジャンボエール(次男希望)
・エンジンジェットラス(合体のため、うんぼぼ買い足し)

嫁が「ジェットラスはサンタさんからもらったら?」なんて言うから、「これが無いとロボットに出来ないだろ。」

2つで6000円少々。まぁこんなものか。本当はエンジンオーとジェットラスを買って、クリスマスにサンタさんからジャンボエールを貰ったら良いと思ったのだが、次男の希望が最優先である。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

それから市内に車を走らせる。17時過ぎかっぱ寿司着。
駐車場空いてる〜。平日だしね。
かっぱ寿司1


お目当ての特急レーンで新幹線が運ぶヤツ。
かっぱ寿司2


かっぱ寿司3


かっぱ寿司4


合計35皿でした。 味は、こんなもんなんかな。
頂いたコメントです
↓ 最新記事へ ↓
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最近の訪問者数

     月別アーカイブ
       記事検索
    • ライブドアブログ