宵刊 うんぼぼ

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ムービー

お待ちかねのトランスフォーマーリベンジ。

先日、今年公開された「トランスフォーマー リベンジ」のDVDが解禁になりました。

休みだったので、夜中の23時過ぎから鑑賞準備に入りました。

コーヒーとお菓子をコタツにセット。
トランスフォーマーリベンジ2


再生。
トランスフォーマーリベンジ


ふぅ、これでやっとリベンジ版の変形玩具「トランスフォーマー」で遊べるというものだ。


後半、首が「ガクッ」となりながら、少し戻して再生、という動作を数回取りながら、見終えました。


やっぱり、変形シーンはカッコいいよなぁ。

トランスフォーマームービーBD/DVD予約開始。

昼に友達からメールが来ました。

「リベンジのオプティマスプライムのブラックバージョンBOXが欲しい」と。

なに? 初耳である。メールを返すと、どうやらAmazon限定でBlu-rayとセットで販売するらしい。

リベンジ-オプティマスプライム-ブラックバージョン


リベンジ-オプティマスプライム-ブラックバージョン2


価格は13,320円。庶民の敵である。欲しいけど・・・。

RA-01買ってるし。。。

普通に単品のBDディスクを差し引くと、オプティマスプライムが9,000円以上するのだ。

Amazon限定だけはある。足元見過ぎである。

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これまでリベンジ版の変形玩具はオプティマスもジェットファイヤーも未開封のままである。ビデオを見てからのお楽しみにとっているのである。ぐっと我慢の子である。

しかも2作目はキャラが大幅に増えており、玩具もまだまだこれから発売されていく。Amazonを見ていると、「うわ、これ欲しい。」と思わされるブツがあるのだから大変困ってしまうのだ。

そんな待ち遠しかったBD/DVDが12月18日に発売されるという事を、この友人のメールで今日知ったアルヨ。

マイケル・ベイ監督のこのトランスフォーマームービーは3部作。つまり、今年公開されたのは2作目であり、来年以降に3作目が公開されて完結な訳だ。

1作目をDVDで見て、あまりの映像の美しさに、BDで買うべきだと痛感した。

そして今回、1作目と2作目のセット品「ダブルパック」というのがあり、BDをAmazonで予約したのだ。

トランスフォーマー ブルーレイ ダブルパック [Blu-ray]


実は1作目はHD−DVDでの発売はあったが、Blu-rayでは発売されていなかったのだ。「Blu-ray」が次世代規格戦争に勝った今、先日改めて1作目のブルーレイ版が発売された。

レビューを見ると、それはそれは、映像は凄まじいほど美しく、TrueHDなどの最先端音響技術により、環境を整えればヨダレたらたらの悦に浸れるようなのだ。

さて、このレビューを読んでしまってからというもの、今日は午後から脳内で一人会議勃発である。

【つづく】

『MD-18 ドロップキック』。

3月16日の娘の誕生日のこと。

その2日後に控えた長男の誕生日プレゼントを買いに長男と一緒に出掛けた。

お目当ては「ドラゴンボールZの筆記用具いろいろ」であるが、僕としては、「プレゼントが勉強道具などと夢の無いことを言うんじゃない」と実際に言ってはいないが思った。

「そんなもんはどうせ買ってやるから、他に欲しいものはないのか?」と聞いてみた。顔はニンマリと笑いはしたものの、特に欲しいものはない様子。本人はその筆記用具が欲しいという思いでこの日を迎えていただけに、欲求は満たされたようで、オモチャ屋に行ったがブラブラして見たものの、何も欲しくなるものがないのだ。

(っていうか、この時点でハローマックが5月末で閉店する事を知った)

少し大人になったのか、テレビではゴーオンジャーなども見てはいるものの、それらのオモチャも眼中には入らない。

当のドラゴンボールZの筆記用具はあったが、鉛筆・消しゴムなどは店頭にあったものでいいとして、筆箱がカンペンケースであり、「落とすとうるさいから金属製はNG」と嫁情報で聞いていたので、他で探してやるからとりあえず小物だけ買った。
友達はそのカンペンケースを持っているらしいのだが、同じモノを買うのもどうかと思い、(僕が勝手に)オモチャを求め別の店へ。

しかし、別の店でもやはり息子の目を惹きつけるモノは無かった。というか、僕自身が惹きつけられたモノがあった。しかも処分品扱いでカートに追いやられた物の中から。

そう、男なら誰しもが憧れる変形玩具である。中でも昨年公開の劇場版トランスフォーマーの変形玩具のMA-01オプティマスプライムが欲しいのである。



モチロン、その追いやられたカートの中の数あるトランスフォーマー群の中には冴えないヤツが多い。しかし半額なのだ。結構悩んだが結局購入。

『MD-18 ドロップキック』というヤツに決めた。
(*゚∀゚)っ 2,310円が1,150円だった。

MD-18

これがビークル状態。
MD-18ビークル

そしてロボット変形へ。
MD-18ロボット

子供らにもさせてみた。覚えないとちょっと難しそうだったが、1,000円ちょっとでこのレベルのオモチャを買えたのはかなり良かった。

以前までにあったトランスフォーマーの変形玩具はスタイルが好みではなく全く興味は沸かなかったが、劇場版はカッコイイ。

ちなみになんだが、購入した『MD-18 ドロップキック』は映画には出て来ません。

【商品の詳しい説明をしたサイトがあるので興味のある人は下記をクリック】
『MD-18 ドロップキック』

タカラトミー、ハスブロ社。グッジョブ
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