宵刊 うんぼぼ

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夏休み

次男の自由研究。

草刈りが済んで、フィルターの掃除もして、午後からは次男の自由研究が展示してある某文教府に行ってきました。

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各学校から沢山展示物が来ておりました。
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今年は次男は牛の糞についての内容でした。
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帰りがけに地元保育園の園長先生に会いました。

勉強熱心でお疲れ様です。



次男右手骨折。

確か8月8日だったかな。仕事は休みでした。夕方次男が帰ってきました。なにやら様子がおかしいです。

痛くて泣いているようです。

自転車でこけたらしいです。

手が変になってるらしいです。

折れてるっぽいです。

ケガした状態で遊び続けたらしいです。

「バカモノ〜!!」

仕方ないので夕方なのに整形に受診です。

結果、右手の手首付近を骨折していました。

残りの夏休みは大人しくしておいて貰いましょうか。

次男右手骨折

プール当番。

今日は夏休みのプール当番の日でした。本当は別の日でしたが勤務のために変わって貰いました。

昨夜から雨が降り出し、“残念ながらプールは中止”だろうと思っていましたが、“嬉しい事に”晴れてしまいました。

プール当番1


監視員は保護者3人。

13時30分。グラウンドに子供たちを整列させて、体操。

学校の真向かいにあるプールへ移動。


更衣室で着替えを済ませた子どもたちは一様に、「入ってええか?」の連呼。

「まぁ待て。話がある。」

「ようし、揃ったか。ええか。決まり事を守らんとすぐに(プールから)上げるぞ。それと小さい子を深いとこに連れていったり、ふざけて危ないこともするなよ。分かったら入りなさい。」

プール当番2


15分の入水が3回。間に10分の休憩を入れます。
35歳のダンディに向かって“おっちゃん”ですよ。まだ気持ちは高校生なんですけど。

1回目の休憩中。毎年の事ながら、子供たちはプールの袖の黄色い所に座り、水遊びしながら待っている。しかしながら、必ず余計なことをする。
帽子をプールに放り投げたりするのである。今日は何人かがビート板をプール内に放ったりしていた。

なので、2回目の休憩では、プールの袖よりも控えた、おそらく本来の休憩スペースであろう緑の敷物のある所に待機させた。
プール当番3


子供たちはプールに入りたいので、休憩中はしょっちゅう「おっちん、あと何分?」の連呼である。そんな子供たちなので、「あと1分」とか言うと秒読み開始ですよ。
「58、59、60。」と秒読み終了すると勝手にプールに入るかなと、様子見していると、皆がこっちを向いて“おっちゃん”の確認をしてきた。

僕「勝手に入るかと思ったわ。入ってよし。」

帽子もゴーグルも付けて入ることになっているのに、それをプールに放るという事は、プールには入れないという事になるのだけども、子供たちは大体お構いなしである。

僕が小学生の頃からプールは変わっておらず、プール内の塗装もはげ、底が灰色なので、肌の焼けた子供たちが潜っていても非常に分かりづらい。
監視中も何度も子供の人数を数えていた。

宝くじでも当たったら新しいプールを寄付するところだけども、まぁ買いもしないので当たる訳もなく。

とりあえずはプールの塗装をやり替えて貰いたい。
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