宵刊 うんぼぼ

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死刑

オブにも死刑確定を。

死刑

ま〜た、あの変態オブチャンが来てましたよ。 しつこいなぁ。気持ち悪い。ホントに。
2012-02-22 12:43:28 Googleで「うんぼぼ」で検索 
死んで欲しいにも”ほど“がありますね。 YahooではなくGoogleを検索に使う辺りは、どこかのお猿さんから知恵を貰ったのでしょうか。自宅のパソコンからのアクセスですが、過去にはあいつの夜勤中に職場のPCでコメントしてきたことがありましたね。

「朝の申し送りは何を言えばいいですか?」みたいなキチガイ問題を放ってました。いつの記事へのコメントだったかは、コメント量が多すぎてすぐには見つけられんです。故に割愛w。

あいつのブログには、確かに死ぬほど笑わせて貰いましたけど、あの変態ブログをまだ生かしているのが変態であることの証明でしょうね。

 いやぁ、本物ですね。

いや、違った。「真実」ですね。

プッ、真実w。

もうこの2文字で笑える。 ブログのタイトルも「真実の追求」から、今では「はめられました」だって・・・。唯一の存在記事は「閉じます」だそうで。早く人生を閉じてください、と多くの人が望んでおりますです

おしるしに、あの肖像画を載せるべきところですが、あまりの気持ち悪さに「絶対に載せないでくれ」と言われてますから自粛しております。まぁ、あの絵はある種の奇跡から生まれたものですから、秘めたエネルギーはまさに未知数。

「変態」「死刑」と言えば、ようやく福田孝行の死刑が確定しました。オブと並んでの・・・、ん〜・・・、形容する言葉が見つからない。それほど存在に価値が見出せない、いやその存在が許されないこの者たち。
とは言っても、福田孝行も幼少時代の家庭環境が悪かったよう。所詮、言い訳にもなりませんが、公判の過程での悪態ぶりや、極めて悪質な弁護計画をした安田率いる悪の弁護団もろとも、正義の鉄槌を喰らうべき。

被害者の一人である原告の本村さんは13年もの長きに渡り、お疲れ様でしたの一言です。福田孝行が反省の弁を述べなかった点は残念至極ですが、既に死刑への恐怖を思い知っておるようですから、命ある間に、大いに反省してもらいたい。


オブも反省しなさい!!

腐った臭い。

今ね。お風呂上りにパソコン開いてネットに繋げたら、なんか腐った臭いがした気がしたのですよ。

嫌な予感がしたので確認しましたら、あの変態がまた来てました。

2012-01-16 14:45:02 
宵刊 うんぼぼ 訪問


本当によくも懲りもせんとやってくるものです。
あのような害虫は、心のそこから、この世から消えて欲しいと思います。ヘタレもね。

しかし、まだブログのアカウント消してないんですね。いくら無料だからといって、腐ったブログを放置するのは本当に迷惑でしかありません。本人ともども消えてもらえませんかねぇ。つまりは、一切の反省もしていないという証拠でしょう。

そういえば、あいつが兵庫県社会福祉事業団運営のことぶき苑に勤務してからもうすぐ3年が経ちますね。あいつは「3年経ったら県職員になれます」という夢遊病を疑わせるような書き込みをしていましたね。キチガイっぷりをいかんなく発揮して久しいですが、本当に不快、不愉快な生き物です。


ウザイ×2000乗

<正式名:変態オブチャン 〜真実の追求〜>

変態オブログ健在


<元祖 変態オブログ 〜りさとがすばーる〜>
http://blog.livedoor.jp/ubchan/
変態オブログりさとがすばーる

なぜ君は絶望と闘えたのか。

こんばんは。今日のAmazonです。

なぜ君は絶望と闘えたのか

今回は本です。
なぜ君は絶望と闘えたのか2

このブログでも何度か取り上げますが、あの憎き、光市母子殺害事件の被害者であられる本村洋さん著の「なぜ君は絶望と闘えたのか」 です。

犯人である福田孝行死刑囚は、今も生きています。この弁護団も腐りに腐ってましたが、そんな残虐な事件の被害者である本村洋さん著の「なぜ君は絶望と闘えたのか」は、ずっとAmazonのカートに入れっぱなしでした。

賛否両論ある著書ですが、時間を見つけて読んでいきたいと思います。


<光市母子殺害事件の死刑判決の翌日、安田弁護士が有罪宣告される。>

光市母子殺害事件-判決。

死刑

福田孝行。この非人道的な犯罪行為を犯したこの事件の犯人であり、裁判の被告人である。

今日の裁判は、たった26の傍聴席に対し、3,886人が並んだという、日本中が注目したこの差し戻し審。

判決が言い渡されたのは12時ごろらしい。判決文の読み上げが思ったより早かった。午後に入ると思っていたが、テレビで知ったのは午後1時半ごろ。

テレビを見ながら、やれやれという気持ちだった。

被害者の夫であり父親である本村洋さんの言葉、

「広島高裁は全うな判決を下した」と。

まったくその通りだ。

もちろん世界中の人間は「死刑」に対して見解は大きく二分されるが、この事件を考えると、極刑やむなし、他に何を選べようか。

「少年だから死刑にはならない」という安易な考えで日本中を愚弄してきた、最低卑劣な被告人 福田孝行。

福田孝行被告が知人に出した手紙には「オレも男だ!!」「誰もオレを裁けない。2人はもう帰って来ないのだから。」など自分の言動に責任を持とうとしない、最も嫌いなタイプの人間だ。良いことも悪いことも、自分の言動には責任を持ち、認め、受け止めろ。

僕はまだ判決文を読んではいないが、本村さんによると「全ての疑問点を説明した」判決文だったとの事。


前回の裁判では、福田孝行被告は退廷時に本村さんを睨みつけたらしいが、今日の退廷の折には本村さんに一礼したらしい。

僕は本村洋さんを全面的に支持している。

しかし、あの安田が率いる弁護団は上告してきた。まぁそれでお金を貰っているんだし、福田孝行被告にも一応弁護を受ける権利があるので仕方ないが、最高裁までいって決着つければいい。

まず結果は変わらないのだから。被告人は生きている間、大いに反省すればいい。

本村氏「君が犯した罪は万死に値する。」

そう、万死に値するが、死刑は1度だけだ。

それ以上の苦しみを被害者は受けたのだ。

まさに、原告であり、最たる被害者の夫であり父親である本村氏が、彼の出来うるあらゆる努力によって勝ち取った判決だということは言うまでもない。

よくぞここまで頑張ってこられた。お疲れ様でしたと申し上げる。

死刑確定までまだ日にちを要するが、頑張っていただきたい。


最後に、弥生さんと夕夏ちゃんのご冥福をお祈りいたします。
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