宵刊 うんぼぼ

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自然学校

兎和野高原キャンプ「星空編」。

さて、前回の続きです。

キャンプ1日目。夜も更けてきました。少々風はあったものの、雨は降らず、空も晴れて月が見えます。

清水の次郎長が出てきそうな夜空です。
CAMP20100718_034


子供たちは少し早く休み、21:30頃に就寝。

大人組で喋っている間にも、時々流れ星が見れました。

その後、寝る前に嫁とトイレに向かっている時、空を見上げると大きな北斗七星が木と木の間に見えました。

(ここで、寝るつもりが写真の撮影にガックンと傾いた)

嫁はテントに入り、他の人もテントに入り“おやすみなさい”。

他のテントの諸君もテントで休んでいる人がほとんど。

時間は22:30くらい。


三脚にカメラを付けて、少し歩き、撮影スポットを決めていざ天体撮影。
さっきの北斗七星が動いてしまわない間にと露出を決めてシャッターを切る。星を点で撮影するには20秒が限界。

ISOを1600〜3200の間でパシャパシャと10秒から15秒の間で露光してみる。

北斗七星、ばっちり撮れてます。
【クリックで拡大(PC)】
CAMP20100718_044

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兎和野高原キャンプ「日中編」。

 ≪沢山の写真を中心に書いています≫ 


7月18日〜19日。毎年恒例となっているご近所さんとのキャンプ。今年は兵庫県北部にある香美長の瀞川(とろかわ)平にある兵庫県立兎和野高原野外教育センターに行ってきました。

瀞川平は兵庫県観光百選の第一位に選ばれているそうで、標高約550mのなだらかな地形にあるこのセンターは、127ha(西日本一)の広大な敷地と、四季折々の表情が感じられる豊かな自然環境に恵まれています。

今年、長男たちが他の小学校の5年生たちと一緒に過ごした“自然学校”の場所にもなっていて、その時は全日程で酷い雨天だったので“かつらの千年水”も飲めずだったということで、長男たちの為にと今年のキャンプはここに決まりました。


利用料金が安い。サイト2つ借りて、全員で4,000円かからず。

キャンプ場で受付を済ませ、早速近くの瀞川山山頂を目指しました。


≪瀞川山の途中にある展望台から≫
CAMP20100718_001

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自然学校終了。

先週月曜日から金曜日まで、小学5年生の長男たちは、「自然学校」とやらで、4泊5日の野外学習に出掛けていました。

ちなみに、僕が5年生だった25年前は、まだなかったです。

出発の月曜日は僕は休みでしたが、朝8時まえに学校で出発式があったそうで、それには奥様方たちが見送りに行ったそうです。

帰ってくる金曜日も僕は休みでして、お迎えに娘も連れて行ってきました。

疲れているからという学校からの依頼(?)で、各家庭からお迎えが来てました。
自然学校迎え1
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サブタイトル
【老健で闘う介護人】

    三児の父です。

上の絵は次男が(当時3才4ヶ月)が 筆ペンで書いた顔です。
優しさ溢れてます。
神懸かってます。

老人保健施設で介護士をしています。変わることなく闘っていきたいと思います。

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