朝青龍のモラルを問う前に、メディアのモラルを問うべきだと思う。

やっと帰国が認められたと思えば、ストーカー・パパラッチ同様に追い掛け回し、飛行機のビジネスクラスまで乗り込んだ。なんと飛行中にカメラを回し撮影続ける。よくもまぁ、あんなに操縦席の近くでカメラを回し続けるもんだなぁと呆れて、また同じ日本人として恥ずかしかった。情けなかった。
 乗務員から何も言われていないのか、いない間に撮影したのか知らないけども。放っておいてやればいいのに。別にメディアや芸能リポーターには関係無いでしょうに。

いくらビジネスクラスとはいえ、あの大きな体にしては狭かろう飛行機の席に座っている朝青龍の姿を分析している臨床心理士。
 「朝青龍の右足が隣に右隣に座っている医師の方を向いているので、一定の身体はしている証拠。だが、右腕は肘置きにのせ、医師を拒否しているようにも見える」とか言ってるし。

(いや、ただ狭いだけでしょう( -д-)ノ)

完全に一人の人間を潰しに掛かっている。なんの権限があってそんな横暴な行為をこうも遠慮することなく当然のように続けられるのだろうか。愚考極まりない。

24時間監視は親方3人衆の事であって、あなた方マスコミでは無いですよ。

本当に不愉快な報道です。

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今日は今から夜勤。夜からぶっ続けで寝ていた。なぜか夢で、近所に浜崎あゆみが来ていて、村の公民館で説教してやった。

いくつか説教したなかで、最後のもう一つが思い出せなく、浜崎あゆみ自身もマネージャー(なぜか近所の友達)が止める中、「(話が聞きたいから)あと15分待って」と言っている。そこは感心した。待つ浜崎あゆみを尻目に思い出せない僕は頭を抱えている。
 そうこうしている内に眼が覚めた。13時50分。まだ1時間以上寝れる。面白い夢だったなぁ。

そして、そのもう一つを思い出した。






茶髪やめろ。

大きなお世話だろうが。